最高級の…💛

20代後半、出張である地方都市に出向いた
支社の会議に出た後、私の歓迎の意味もあって
酒席が設けられた

私はどうもお酒が弱く
一口、二口飲むだけで寝てしまうタイプ…

それでも頑張って飲んでいたけど
どこからか記憶が無くなっていた

気が付くとベッドの上…
しばらくボーっとしていると
ベッドの足元に支店の部長さん


「少しは落ち着いたかな?」



そう言って、ミネラルウォーターを渡してくれた


以前から素敵だと思っていた部長さん
低音ボイスが魅力的…


声フェチなのよ

このまま帰って欲しくなかったので
気持ちが悪くなってるふりをして
ブラウスのボタンを二つほど外し
ベッドに伏せてみせた


「大丈夫か?」


そう声をかけながら
私を抱き寄せ髪をなでられた


「○○さん、キスして…」


私の言葉に誘われて優しくキス…
それからは濃厚に舌を絡ませてのキス


「前から、君のことが気になっていたんだ」


部長さんはそう言いながら
ベッドに倒し
ブラをずらして
私のたわわな乳房を掴み
舌先で敏感な乳首を弄んでいた


彼の手がスカートをたくし上げ
パンストとパンティをはぎ取って
私の両脚をМ字に大きく開き
暫くは指でクリと花びらをかき回し
蜜が溢れてくるのを楽しんでいた



思わず声を漏らしてしまった私に


「凄くセクシーだ
 いいや、エロい…」



そう言って
彼は蜜の溢れ出してる部分の花びらを指で開き
ゆっくりと2本の指を蜜壺に挿し込んできた

クチュクチュ…
ジュポジュポ…

彼の指が蜜壺をかき回すたびに
隠微な音がして
躰中に電気が走るような
頭に突き抜けるほどの快感を覚え
痙攣してしまった


それなのに
彼は指を挿し込んだまま
クリを舌先で舐めまわしたり
吸いついてみたり…


次から次へと
蜜は溢れ流れ出してた


ベチャベチャ
ジュルジュル


彼のク〇二で
何度も逝ってしまった私







もちろんその後は
彼にたっぷりとご奉仕



彼の低音ボイスで
ウッ…
あぁぁぁぁぁぁぁ…




フィニッシュはバスルーム
立ちバックで私のクリを指で弾きながら
熱い交わりが絶頂に昇りつめて逝った





彼のク〇二は
経験した中でも最高級だったわ














舌先の遊戯

フ〇ラが好き

男の一番厭らしい
この生き物を
私の口で
支配するの


舌先で
鈴口の割れ目をなぞり
トロリと流れ出す
お汁を舐めてあげるわ


裏筋を根元から
ソフトクリームを舐めるように
優しく熱く舐め上げた後
唇を使ってカリにキスしてあげるの


感じてる顔を見上げながら
喉の奥まで口に入れて
ジュパジュパ…
厭らしい音をたてながら
フ〇ラしてあげる

ドクドクと脈打つ男性自身
口の中でより熱くなるのを感じながら
ディープにのど奥まで入れて
のどを締め付けると



あぁぁぁぁ~
ウッ…



逝ってしまう時の男の声
セクシーでエロいの


この声が聴きたくて…




フ〇ラが大好き




もちろん
ゴックンしてあげるわ
男のすべてを飲み干しちゃうの













あなたの熱い…

こんなにも官能的な日々を過ごしたのも
本当に久しぶりよ




ぼくちゃんは
童貞から凛々しい男へと変貌して
私のもとから飛び立っていったわ




また来るよ



そんな言葉が頼もしく



彼女ができるまでの
個人レッスンは
もう少し続きそうかしら…




ふと部屋の空間が
広く思えた時…

電話が鳴った




Tから…



眠れないから
明け方までテレセしたいって





ディルドを使いながら
Tの言葉の要求に合わせて
快感の声をあげてると



Tの男の絶頂の声…



はやく肌を重ねて
愛欲を貪るときを過ごしたい




躰の奥深くまで
あなたの熱いザーメンが欲しいの





溢れる蜜

毎晩のように求めてくる童貞君


昨夜はクンニを教えてあげたわ
本物の女性器を目の前にして
興奮しっぱなし…


一枚一枚
花びらを開くようにして
指と舌で優しく愛撫するのよ

花芯が出て来たら
舌先でツンツンしながら
浅く…
深く…
舐めまわすの

クリを舐めながら
ゆっくりと中指を蜜壺に入れ
指の腹にザラっと感じるところを
刺激してみてよ

ほうら
蜜がたくさんn溢れてくるでしょ
もっと奥まで指を入れて
ゆっくりと出し入れしてみてね
舌と指で優しく…
時には強く…
強弱つけてリズムよく


クチュクチュと
いやらしい音がするでしょ?


それだけで女は
逝ってしまうこともあるのよ



そんな会話をしながら
凄いよ、凄いよと
クンニに悦びを感じていたみたい



そのあとは
立ちバック、松葉崩し、騎乗位…
色んな体位を教えながら
正常位で果てていったわ

初日は敏感にも
直ぐに果てていったのに
少しブレーキを
かけることを覚えたみたいね




あと3日



若い男性を
楽しむことが出来る時間ね




いい男になって欲しいわ







童貞君

コロナが心配だからと
私のところに遠い親戚の子がやってきた

大学進学で4月に上京のはずだったが
やっと夏休みくらいから前倒しで授業が始まるらしく
寮に入るまでの1週間ほど預かることになったの

ニキビ面のあどけない顔
緊張していたのか顔を赤らめてた

それでもやっぱり18歳よね
洗濯かごに入れてあった
私のTバックを握りしめて
浴室でオナってたの

可愛い声を押し殺しちゃって…

そっと浴室の扉を開いて
背後から股間に手を伸ばして
シコシコしてあげたわ

ビックリしてたけど…

ゆっくりと指で愛撫しながら
フェラしてあげたら
ピュッピュッ…

そのままお掃除フェラしてあげると
すぐにムクムクっと
若いって素晴らしいわね

騎乗位で私の蜜壺に入れて
ゆっくりと腰を動かしてあげただけで
声をあげて果てちゃったわ




それからは
毎晩オネダリされて
まんざら若い男もいいものよね


あと数日、たっぷりと女をあじあわせてあげるね
でも、叔母さんには内緒よ




ずっと年上の男性ばかりだったから
とても新鮮だったわ
童貞君